気になる本一覧

Amazonである本、ちょっとどの本だったかは忘れてしまったんですが、
ある本を検索したところ、「この商品を買った人はこんな商品も買っています」に
出てきた本が軒並みおもしろそうだったんです。
あまりにもおもしろそうだったんで、大半をメモしたところ、
こういうブックリストができあがりました。
よければ使ってみてください。

『効率と公平を問う』小塩隆士
『イギリス 矛盾の力』岐部 秀光
『正義のアイデア』アマルティア・セン
『最底辺のポートフォリオ ――1日2ドルで暮らすということ』ジョナサン・モーダック
『ぼくはお金を使わずに生きることにした』マーク ボイル
『これは誰の危機か、未来は誰のものか――なぜ1%にも満たない富裕層が世界を支配するのか』スーザン・ジョージ
『快感回路-なぜ気持ちいいのか なぜやめられないのか』デイヴィッド・J・リンデン
『喜びはどれほど深い?: 心の根源にあるもの』ポール・ブルーム
『偶然の科学』 ダンカン・ワッツ
『資本主義が嫌いな人のための経済学』 ジョセフ・ヒース
『未解決事件(コールド・ケース)―死者の声を甦らせる者たち』 マイケル カプーゾ
『なぜ直感のほうが上手くいくのか? – 「無意識の知性」が決めている』 ゲルト ギーゲレンツァー
『隠れた脳―好み、道徳、市場、集団を操る無意識の科学』 シャンカール・ヴェダンタム
『親切な進化生物学者―― ジョージ・プライスと利他行動の対価』 オレン・ハーマン
『ファインマンさんの流儀』 ローレンス・M. クラウス
『哲学オデュッセイ―挑発する21世紀のソクラテス』 リヒャルト D.プレヒト
『マグロはおもしろい 美味のひみつ、生き様のなぞ (講談社文庫)』 北川 貴士
『なぜ数学は人を幸せな気持ちにさせるのか』 クリスティアン・ヘッセ
『「やめられない心」依存症の正体』 クレイグ・ナッケン
『女の子を殺さないために 解読「濃縮還元100パーセントの恋愛小説」』 川田 宇一郎
『無限振子 精神科医となった自閉症者の声無き叫び』 Lobin H.
『宇宙に外側はあるか (光文社新書)』 松原 隆彦
『オックスフォード大学・ケンブリッジ大学の入試問題 あなたは自分を利口だと思いますか?』 ジョン ファーンドン
『宗教を生みだす本能 ―進化論からみたヒトと信仰』 ニコラス・ウェイド
『友達の数は何人?―ダンバー数とつながりの進化心理学』 ロビン ダンバー
『エピジェネティクス 操られる遺伝子』 リチャード・フランシス
『セックスはなぜ楽しいか (サイエンス・マスターズ)』 ジャレド ダイアモンド
『閉じこもるインターネット――グーグル・パーソナライズ・民主主義』 イーライ・パリサー
『魚は痛みを感じるか?』 ヴィクトリア・ブレイスウェイト
『暇と退屈の倫理学』 國分 功一郎
『襤褸の旗 松下政経塾の研究』 出井康博
『突破する力 (青春新書インテリジェンス)』 猪瀬 直樹
『この世で一番おもしろいミクロ経済学――誰もが「合理的な人間」になれるかもしれない16講』 ヨラム・バウマン
『なかのとおるの生命科学者の伝記を読む』 仲野徹
『幸福の計算式 結婚初年度の「幸福」の値段は2500万円!?』 ニック・ポータヴィー
『人はなぜSEXをするのか?―進化のための遺伝子の最新研究』 シャロン モアレム
『アイデア・バイブル』 マイケル・マハルコ
『哲学大図鑑』 ウィル バッキンガム
『100の思考実験: あなたはどこまで考えられるか』 ジュリアン バジーニ
『動的平衡2 生命は自由になれるのか』 福岡伸一
『夢をかなえる脳』 澤口俊之
『同性愛の謎―なぜクラスに一人いるのか (文春新書)』 竹内 久美子
『子供の名前が危ない (ベスト新書)』 牧野 恭仁雄
『ビジネスモデル・ジェネレーション ビジネスモデル設計書』 アレックス・オスターワルダー
『贈与の歴史学 儀礼と経済のあいだ (中公新書)』 桜井 英治
『ビヨンド・エジソン (ポプラ文庫)』 最相葉月
『神も仏も大好きな日本人 (ちくま新書)』 島田 裕巳
『もたない男』 中崎 タツヤ
『72歳はとバス名物ガイドが教える 使える!通じる!おやじギャグ英語術』 佐藤卯一
『性欲の科学 なぜ男は「素人」に興奮し、女は「男同士」に萌えるのか』 オギ・オーガス
『アートの起源』 杉本 博司
『宇宙はなぜこんなにうまくできているのか (知のトレッキング叢書)』 村山 斉
『史上最強の哲学入門 東洋の哲人たち (SUN MAGAZINE MOOK)』 飲茶
『マジックにだまされるのはなぜか 「注意」の認知心理学 (DOJIN選書)』 熊田 孝恒
『グーグル ネット覇者の真実 追われる立場から追う立場へ』 スティーブン・レヴィ
『デイヴィッド・オグルヴィ 広告を変えた男』 ケネス・ローマン
『複雑で単純な世界: 不確実なできごとを複雑系で予測する』 ニール・ジョンソン
『タックスヘイブンの闇 世界の富は盗まれている!』 ニコラス・シャクソン
『インサイド・アップル』 アダム・ラシンスキー
『世界一大きな問題のシンプルな解き方――私が貧困解決の現場で学んだこと』 ポール ポラック
『援助じゃアフリカは発展しない』 ダンビサ・モヨ
『パブリック―開かれたネットの価値を最大化せよ』 ジェフ・ジャービス
『アイデンティティ経済学』 ジョージ・A・アカロフ、レイチェル・E・クラントン
『「ぐずぐず」の理由 (角川選書)』 鷲田 清一
『暗闇のなかの希望―非暴力からはじまる新しい時代』 レベッカ ソルニット
『通貨経済学入門』 宿輪 純一
『弱い日本の強い円 (日経プレミアシリーズ)』 佐々木 融
『あなたのお金と投資脳の秘密―神経経済学入門』 ジェイソン・ツヴァイク
『池上彰の講義の時間 高校生からわかる「資本論」』 池上 彰
『寛容の帝国―現代リベラリズム批判 (サピエンティア)』 ウェンディ ブラウン
『おいしいコーヒーの経済論(「キリマンジャロの」苦い現実)』 辻村 英之
『途上国化する日本 (日経プレミアシリーズ)』 戸堂 康之
『マイクロファイナンス―貧困と闘う「驚異の金融」 (中公新書) 』菅 正広
『「社会を変える」お金の使い方――投票としての寄付 投資としての寄付』 駒崎弘樹
『幸せのための経済学――効率と衡平の考え方 (岩波ジュニア新書 〈知の航海〉シリーズ)』 蓼沼 宏一
『男の絆 明治の学生からボーイズ・ラブまで (双書Zero)』 前川 直哉
『原発危機と「東大話法」―傍観者の論理・欺瞞の言語―』 安冨 歩
『キュレーション 収集し、選別し、編集し、共有する技術』 スティーブン・ローゼンバウム
『次世代コミュニケーションプランニング』 高広 伯彦

広告

0 Responses to “気になる本一覧”



  1. コメントする

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中





%d人のブロガーが「いいね」をつけました。